学校に通わないとエンジニアにはなれない?

学校を卒業したらエージェントを利用して就職

エージェント利用で就職を有利に!

エージェント利用で就職を有利に!

就職をもっと有利にしたい人必見!

LINEで送る

メリットいっぱいの転職エージェント

学校で専門的な力を身につけて、無事にエンジニアとしてデビュー。就職するときはそこを辞めることなんて考えもしませんが、レベルアップするにつれ転職を意識するようになる人って多いですよね。そんな時のためにぜひ覚えておきたいのが転職エージェント。個人で転職活動していたら到底ありえないメリットがいっぱいです。

「いろいろ応募したい」を叶えてくれる

転職エージェントの良いところは、複数社に応募するのがすごく楽なところ。個人で転職活動しているところをちょっと想像すると、複数社応募しようと思ったら準備がかなり大変ってことはすぐに思い浮かびますよね。履歴書や職務経歴書などの書類を応募する数だけ準備するのも大変。各社異なる応募方法に対応するのも大変。応募するだけでもいろんな「大変」があるのに、面接に向けたリサーチに練習にとその先も「大変」の連続です。ところが、転職エージェントを利用すると、複数社への応募がサクッとできてしまうんです。履歴書や職務経歴書は1つ作ればOK。面接対策だってエージェントがサポートしてくれます。複数社に応募するまではなんとかなるとして、難しいのがその後のスケジュール。書類選考を突破して次の選考へ全部進んだ場合、面接のスケジュールが重ならないように調整していかなければなりません。これを働きながらテキパキやるってかなりの難易度ですよね。全部自分でこなすなら気力体力をそうとう使う覚悟が必要ですが、転職エージェントなら面接日程の調整もしてくれるんですよ。

非公開求人はエージェントの強み

個人が逆立ちしてもかなわないエージェントの強みといえば、非公開求人にアプローチできることです。公開したほうが目立つのにわざわざ非公開にするということは、出せば応募がすぐ集まってしまうようなオイシイ求人だから。応募が殺到してしまうとキリがないからエージェントに頼んでいるということなんです。個人の手が届く範囲の求人から探すよりも、エージェントを利用したほうが可能性が広がるならそうしたいと思うのは自然の流れ。転職を成功させるコツは意外なところにあるのです。

聞けないことを代わりに聞いてもらえる

採用してもらいたい気持ちが強いと、強気の交渉はちょっとやりにくいですよね。本当は一番気になっているはずの条件面についてしっかり聞けないなど、個人の転職活動だからこその難しさがあります。残業は?手当は?昇給は?と、グイグイ聞いて不採用になったらと思うと、なかなか突っ込んでいけないのが正直なところではないでしょうか。それもこれも転職エージェントなら問題なし。聞きたいことは全部代わりに聞いてもらうことができますよ。本人が直接聞くのと第三者が聞くのとでは先方の印象もだいぶ違うもの。転職で後悔しないためにも、聞く必要があることはエージェントを通してビシッと聞いておきましょう。

こっちの記事もおすすめ!

  • 即戦力となる専門学生は就職に強い!

    進路を選択する際に意識したいのが就職率や就職先です。エンジニアは専門性が高い職業なので、受けてきた教育の内容や持っているスキルで差がつくこともあります。専門学校は、高い実践力をつけるための教育カリキュラムを組んでいるので、エンジニアのような専門職を目指す人に最適です。もともと就職の選択肢が豊富なのはもちろん、専門学校だからこそチャレンジできる企業もある上に、就職サポートも手厚いなど魅力が満載です。

    即戦力となる専門学生は就職に強い!の詳細を見る
    即戦力となる専門学生は就職に強い!
  • ポイントは学習サイクル!

    効果的にプログラミング言語を習得するためのポイントは、学習サイクルをうまく定着させることです。プログラミングについて完璧に理解してからコードを書こうとするのではなく、基礎からコツコツと知識を積み上げながらコードを書いて覚えていくようにしましょう。わからないことがあれば、自分で調べて考える習慣をつけておくことも大事です。学習内容が偏らないよう、全体のバランスを見ながら順序よくステップアップしていきましょう。

    ポイントは学習サイクル!の詳細を見る
    ポイントは学習サイクル!
  • 専門学校のメリット・デメリットは?

    専門学校は、各分野の知識や技術について集中的に学べるところなので、専門的な力が問われるエンジニアを目指す人に最適です。専門学校の学費は大学より安く、在籍期間も2~3年と短いため、エンジニアになるための力を効率的につけていくことが可能になります。費用面や学習スピードなど、人によっては専門学校で学ぶデメリットのほうが大きくなる場合もあるので、メリットとデメリットはよく比較してから決めることをおすすめします。

    専門学校のメリット・デメリットは?の詳細を見る
    専門学校のメリット・デメリットは?